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非論理的「強さ」

目に見えない人の輪がこの世界にはあって、

離れていても、つながっていられる。

僕達が「つながっている」と感じるとき、

そこにあるのはどんな力なんだろう。

なにかが必ず確かだなんて、論理的にはいえないかもしれない。

しかし、それでも「感じる」このつながりはなんだろう。

「信じる」とか「願う」とか、理性的に考えたら、隅に置かれてしまうようなことだかもしれない。

ただ、そこには人生を豊かにするような、

世界に対する認識を豊かにするような鍵が、ある気がする。

いつだって、論理的に考えて、「あれがこうだから、こうなる」と理詰めでいったら、

人間の歴史の中に、芸術も、詩も、歌も生まれなかったはずだろう。

「強さ」は、目に見えない、理論じゃない部分にもきっとある。

だから、まだ見ぬものを人は見れるんだと思う。
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by kkiyono-lp | 2007-02-28 01:00

心の中に起こることを大切に

「心の中に起こることを大切に」

それを教えてくれたのは、僕が師匠としているひと。

3年くらい前に教わったこの言葉が、昔よりちゃんと腑に落ちる。

東京は4年住んでいた土地だから、体がすんなりなじみます。

おとといは神田で、IZANAIのアマテル初披露に立ち会うことができ、

ほんとうにこれはエネルギーを見ているようでした。

「ひとつの力としての確信」が心に残りました。 

IZANAIの方々、神田の方々に心から感謝です。

韓国に帰るソンちゃんを送る会。 

高田馬場のロータリーでの「だるまさんがころんだ」とリレー、最高だった。

また会う日まで! 愛してます!

東京の部屋も出る作業が終わりました。

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離れていても心は近い。

なぜなら、同じ流れの中にいると心がわかっているから。

縁が生まれ、それが起きる(興る)とき、縁起となる。

縁→起=縁起
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by kkiyono-lp | 2007-02-26 12:38

水鳥

23日は琵琶湖に面した水鳥の観察センターに、伺わせていただきました。

場所は滋賀県。 JR湖西線で琵琶湖の西側を北にいったところです。

琵琶湖に面した水鳥観察センターで、手作業で船をつくっていたりもします。

船、かっこよかった。 初めて琵琶湖を見ました。 本当に海みたいです。

向こう岸に見える山をみると湖全体が雲海のようにもみえます。

琵琶湖の西(湖西)は京都や奈良に都があったころ、大陸からの人、モノ、文化の往来の

メインロードだったと同伴していただいた方に教えてもらった。 古の国道1号線といえる。

だから、その道すがらには小野妹子のお墓だったり、

日本に漢字をもってきたといわれる和邇(わに)さんの名前をとった地名もある。

昔、湖西をなにかを運んで歩いた人が往来していたことを考える。

昔、そこにいて、今はいない人の肌触りを感じる。 

ドイツのアウグスブルクの教会では、何百年も隔たった同じ場所で祈る人のことを感じた。

水鳥センターではアオサギがカエルをさっ、とって食べた。 

鳥は生きているのが明確なフォルムをしていると思った。

帰りに、こんな人をみつけた。

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いうことなし! すぐに携帯の待ち受けにしました。

夜は夜行バスに乗るために京都駅へ。 どこへ行くのか、、、Tokyo!

出発直前の夕食中、河村隆一が流れて、O氏が以前マネをしてるのを思い出して一人笑った。

今の時代ほど、僕たちが移動をする時代はなかったろう。

多分僕たちは新しいノマドなんだ。 モノではないかもしれないが何かを交換し、結びつける。

どこにでも在れること。 その結果、世界がもっとよくなったらいいのにな、と思いながら寝た。

というわけで今は東京。 しかも早稲田。

今年は一年かなり歩く、動く予感なので、新しい赤いスニーカーを買った。
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by kkiyono-lp | 2007-02-24 11:29

二度とない今日を生きるんだ

「二度とない今日を生きるんだ」

僕の住むアパートの裏にある吉田山の中を歩きながら思ってた。

僕の新しい住処の近くには、人間の住処と同数くらい神社や社がある。

吉田山には、本当にたくさん神社や社がある。 なんでこんなにあるのだろうくらい。

吉田山は、散策ができる。かさかさ落ち葉が鳴る方をみると、

ムクドリやらハトやらカラスが歩いている。 「ここに住んでいるんだ」

当たり前だけど「生息している」という言葉は、人間を中心に据えた上での言葉だ。

本当は「住んでいる」んだと思う。 僕と同じように。

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吉田山には、吉田幼稚園があり、朝方、子供らが山で散歩し、遊ぶらしい。

何人か認識できないほどたくさんの子供らの声がする。

近いうちに、どんな様に遊んでいるか、見たいものだ。

家の近くに「私設図書館」というものがあり、すぐに気に入ってしまった。
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by kkiyono-lp | 2007-02-22 12:41

新しい部屋

デジタルカメラは、去年秩父で植林したときに壊れたままだ。

早く直そう。 そしたら写真を撮れる。

新しい部屋は畳。 こっちでは、なるべく低い目線で暮らしたいのです。

正座がもっと長くできるようになりたいのです。

昨日は、インターン希望を出させていただいている素敵な場所にいきました。

京都の長屋、素敵なお庭、素敵なお話。

縁は、動いていないと来ないんだな、つくづく。

やるべき何かを見つけて、それに向かって走っているときだけ、

いい風は吹き、いい出会いがあるんだろう。

新しい部屋には、こたつがまだない。

今日は、これからインターネット開通とこたつをめぐる冒険だ。

昨日、銀閣寺に椿が咲いていた。
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by kkiyono-lp | 2007-02-20 17:09

引越し完了、と!! 注目! 

京都左京区に引っ越しました。

ぜひ、京都に、関西に来る際はお声掛けくださいね!

心を込めてお迎えいたします。

そして、引越しに際して、連絡をくれた皆様、祝ってくれた皆様、ありがとう。

離れれば 離れるほどにより近く 心の音は 響き共鳴 

これからも、よろしくお願いします。

東京に行くときは連絡させてもらいます。


そして!

以下転送大歓迎!

てんつくマンのことを知らない人は、ぜひ調べてみて!!

動いている人間だけのアドバンテージ!

本当に世界が変わるの見たいから、

僕も動きます!


○○○●●●○○○●●●○○○●●●○○○●●●
2007年6月22日夏至、ギネスに挑戦する。

なにをするかと言うと、夏至の時に4900万部(日本の世帯数)の号外を作って配ります。

なんでそんな無謀な挑戦をするかと言うと、やっぱり地球温暖化を止めたい。
だってやっぱり希望のない地球を子供達に残すなんて嫌やから。
そして、もう一つは、青森県の六ヶ所村に出来た核燃料再処理工場が11月に本格稼動すると言われてるけど、
今の技術のまま稼動すれば、大量の放射能が海や空に捨てられる、その量は、チェルノブイリの事故の10倍と言われている。
消えることのない放射能を出し続ける工場を稼動させるのは、これまた子供達に申し訳なさすぎる。
本格稼動すると、青森、岩手、宮城の米、野菜、魚は放射能で汚染されるという。
そんなのは嫌やから、これもまず、みんなに伝えたい。

「私達は何かを決めるとき、七代先のことを考えて決める」
これがネイティブアメリカンの生き方。
ちなみに7という数字はいっぱいっていう意味。

「七代先のことまで考えながら決める」という素敵なものさしで考えると、いろんなことが見えてくる。

いつも思うのが、目の前に現われる問題と言われるものは本当は問題ではなく、
問題はその原因にある。
目の前に現われる問題というモグラを叩いても、なんの問題解決にはならない。

「問題を解決したいならば、形や外を見るのではなく、自分自身を見ること」

地球温暖化と六ヶ所再処理工場の共通点。
「目に見える形は違えど、原因は同じ」
それは、自分自身のライフスタイル。

一人一人の生き方、ライフスタイルが産んだもの。
だから、モグラに餌をやりながら、モグラ叩きゲームをしてもしょうがない。
モグラを否定するということは、自分自身を否定することとも言える。

生き方を変えない限り、これからも次々に大きな問題という課題が人の前に現われる。
でも、忘れないでほしい。
問題は問題ではなく課題であり、ピンチはチャンスである。
今という課題をきっかけにみんなで成長すれば素晴らしい。

実際に「みんなでちょっと動けば変わる」世の中は変わる。
でも、動く為に必要なのは、知ること。
現実を知る、心が動く、動き方を知る、ちょっと動く。
こうなるように、まず、一人でも多くの人に現実も希望の生き方も全部、知ってほしいと思い、
豪快な号外を創ることにした。

ちなみにこの豪快な号外を創るチームをTEAM GOGO!(豪快な号外)2007とした。

4900万部の号外の内容は、地球温暖化の事実や今、世界で起こっていることを伝え、
そして、未来が希望に変わるライフスタイルをいっぱい伝えようと思っている。
一人でも多くの人がライフスタイルを変えると、六ヶ所どころか、原発もいらなくなる。
っていう、未来予想図も描く。

この号外の中身の地球の情報をネットワーク地球村の高木さんが了承してくれ、
新しいライフスタイルの提案の部分を田中優さんが担当してくれ、
「絶望に効く薬」の漫画家の山田玲司さんが漫画で分かりやすく伝えてくれ、
編集長をジャイカの国際平和大使をしている歌人、田中章義がやってくれることになり
ミネハハねえやんも、歌うわよーーって前面バックアップ体制を了承してくれた。

今回のプロジェクトは、予算が5億円前後かかる。
その資金を500人のサムライ~百万番長~という100万円を集めてくれる番長を探していたら、
中村文昭が本気でやる「俺にもっと頼ってくれ」って言ってくれ
ナチュラリープラスのトップリーダー「池松こうじ」さんも「楽しいことはなんでもやるよ」と笑ってくれた、
また、友人の地球マンは、春からの就職をやめてまで、このプロジェクトの関東地区を動くと声をかけてくれた。
阪神大震災の時のリーダー山田バウさんは、逆にこんなことを言ってくれた。
「六ヶ所の再処理工場ぐらい俺一人で止めたるから、てんつくはもっとその先の大きい所を見とけ!」
「何回も言うぞ、再処理工場ぐらい、俺一人で止めたるから、その先を見ろ」と。
bee good cafeのシキタさんもとにかくいろんな人に声をかけてくれてはる。
この豪快な号外の言いだしっぺ、中村隆市さんも走りまわっている。
もちろん、おいらも走りまわっている。
小豆島にもこの号外用の宿舎も借りた。
電話もひいた。
ホームページもこれから作ってゆく。

準備がどんどん整ってきた。

「イメージ」
この号外を配る夏至の日は、夜の8時~10時まで電気を消してろうそくの日で過すキャンドルナイトの日。
去年は500万人以上が参加したという。

イメージはその日の朝や昼、号外が豪快にまかれる。
そして、その夜、8時から1000万人以上の人が電気を消してろうそくの火をかこみながら、
号外を見ながら、話あう。

「そうか、地球温暖化ってここまで進んでるんやね」
「知らないことばかりだったね」
「でも、ここに書いてるよ、みんなでちょっと動けば変わるって」
「私、これ出来るわ」
「私、明日、電気屋さんに行って、省エネの電球買ってこよう」
「みてみて、非電化冷蔵庫があるんやって、私、それ買おう」

一人一人が未来を想像しながら今と向き合って、
一人一人が自分の意思でなにを選択するかを決めてゆく。

次の日には、電気屋さんに人が並び、省エネ電球をはじめ、省エネ製品がどんどん売れる。

そして、数ヶ月もすると、ハッキリと日本の電気の消費量が急激に落ちる。
それがきっかけとなって、未来への意識が高まって、動く人がドンドン増える。
原発がいらなくなってゆく。

ちなみに、全世帯がたった一個電球を、省エネの電球に変えるだけで、
なんと、日本から車が92万台消えるぐらいCO2が削減できる。

スイッチつきのコンセントをつけて、待機電力をゼロになったら、
今、日本にある55機の原発の5機が必要なくなる。

ほんまにみんなでちょっとという、YESという動きが重なるとき、
BIG LOVEに変わる。
YES is LOVEだ。

そして、数十年後、いや、数百年後、こんな言葉が聞こえてくる。
「2007年から変わったんだよな」

そう言われる2007年をぜひ一緒に作ってほしい。
TEAMGOGO!2007大作戦に参加してほしいです。

今から10年も前の話、おいらがゲストハウスで管理人をしてた時、マクロビオティックという食事、健康法を提唱している
九司道夫さんと、政治家の政策を考える人との会合があった。

二人とも70歳を越えていた。

その二人の会話がほとんど、100年先の日本のことだった。
百年後、当然二人はこの世にはいない。
しかし、ずっと遠い未来のことを熱く語り合い、そして最後には「これからも頑張りましょう」
しわくちゃの手、二つが強く握手していた。
めっちゃかっこよかったし、しびれた。
こんなじいちゃんになりたいって思った。

みなさんいよいよ、出番がきましたぞ。
やってみましょう。
世界の学者達が地球温暖化はもう止まらないという数字を出している。
でもね、あきらめる必要はないねん。
だって、すべてはやらなきゃ分からない。
だって、今日まで世の中でどれだけ奇跡が起こってきたと思うの。
それを、世界中の素敵な人が本気で動きだすんやで。
奇跡が起こらないわけがない。
その奇跡の始まりが2007年6月22日、でっかい花火を一緒に打ち上げましょう。

TEAM GOGO 2007 呼びかけ人
シキタ純(BeeGood cafe代表)、高木善之(ネットワーク地球村代表)
田中章義(ジャイカ国際親善大使、角川短歌賞作家)、田中優(未来バンク主宰)てんつくマン(NGO MAKE THE HEAVEN)
中村文昭(一年に300回講演する男)中村隆市(株式会社ウィンドファーム代表)
ミネハハ(天使の声を持つミュージシャン)山田バウ(阪神大震災ボランティアリーダー)       
山田玲司(漫画家)

★★★参加方法★★★
1、「動けば変わるチーム」
  豪快な号外を創ったり、宣伝したり、配ったりします。
2、「支えれば変わるチーム」
  一万円以上で資金をサポートする人です。
3、「虹の天使2254人区市町村部長」
  区市町村のリーダーです。
4、「500人のサムライ~百万番長~」
  一人100万円を担当して資金を集めます。
5、結いまぁるスタッフ
  小豆島に住んで一緒にやりませんか?
  宿泊料、食費、光熱費無料、お小遣い少しだけ。
6、印刷屋さん紹介して下さい。
7、この内容を添付していろんな人にメールやブログで紹介して下さい。
 
★★★内容★★★
1、「動けば変わるチーム」は、
豪快な号外が出来ると、本部もしくは市町村のリーダー(虹の天使)さんから
号外が届くので、一人でも多くの人に号外を配っていただいたり、
号外が出来るまで、多くの人に、この大作戦を宣伝していただき、
一緒にギネスに挑戦しようと声をかけていただければありがたいです。    
今日まで参加費は1000円以上の募金にしてましたが、参加費は自由にしました。
募金をいただけたらありがたいですが、お金がないので、
体で頑張りますっていう方も大歓迎!

参加するぞという方はメールに下記の内容を書いて送って下さい。
「動けば変わるチーム」
名前、住所、電話番号、号外を配れる部数(100以上でお願いします)
募金して下さる方は下記へお振込み下さい。感謝します。
郵便振替口座 01670-5-75050
口座名称    TEAM GO GO

2、「支えれば変わるチーム」
個人は1口1万円
企業、団体は1口3万円でのサポートお願いします。
【協賛していただくと】
お名前や団体名、企業名が4900万部の号外ととTEAMGOGO!2007のホームページ
http://www.teamgogo.net
に載ります。(ホームページはまだ、立ち上がっていません)
号外に載る名前のサイズは協賛者の数によって変わることをご了承下さい。
尚、10万円以上の協賛をいただいた場合、名前が太字になります。
郵便局に行っていただき、個人なら10000円以上、企業、団体の方は30000万円以上を振り込んでいただきます。
振込み用紙には、下記を明記してください。
「支えれば変わるチーム」参加
名前(企業名、団体名)住所、電話番号、号外を配れる部数(100部以上でお願いします)
郵便振替口座 01670-5-75050
口座名称    TEAM GO GO
振り込んだ時点で、メールをいただけるとありがたいです。

3、「虹の天使2254人区市町村部長」
今、日本では約2254の区市町村があります。
そこで虹の天使の役割は、自分が住んでいる市町村の担当になっていただき、
出来る限り全世帯に、この号外が配られるように作戦を考え、実行していただきます。
私は○○県の○○市を担当します。
私は○○県の○○区と○○町と○○市を担当します。
なんて、ぜひ名乗りを上げてほしいのです。
これは一人一つじゃなくてもいいです。
熊本県は俺に任せろ!!でもいいです。後は、本部で調整してゆきます。
ぜひ、私がやりますでもいいし、私達がやりますでもいいです。
個人、団体、企業、なんでもオッケーです。
担当して下さる方や団体の連絡先はホームページで紹介しますので、
いろんな仲間と盛り上げて下さい。
やるぞーという方はメールをいただき、
名前、住所、電話番号と○○市を担当しますと連絡下さい。

4、「500人のサムライ~百万番長~」
印刷費だけで4億3千22万円かかることが分かりました。
ここに郵送費、活動経費などを加算していったら5億円ぐらいかかることが分かりました。
5億は凄いお金やけど、500人で割ったら一人100万円になる。  
そこで500人のサムライ~百万番長~を募集します。
番長の役割は、一人が100万円づつを担当し、
募金やチャリティーイベントなどで100万を集め、
印刷費を支払う5月1日までに100万円を用意するという大きな役割をしていただきます。
尚、万が一募金などで100万が集められなかった場合、その日、足りない分を自腹で用意してもらいます。
その自腹で出していただいた分は、その後、本プロジェクトの言いだしっぺ、てんつくマンが責任を持って
お返しさせていただきます。
返済期間は直接相談して決めさせていただきます。
メールをいただき、名前、住所、電話番号と
「500人のサムライ~百万番長~」を担当しますと連絡下さい。

5、結いまぁるスタッフ募集!
小豆島に住んでこのプロジェクトのコアなスタッフになってほしい。 
宿泊料、食費、光熱費無料、お小遣い少しだけ。
住んでもらうところは昔のお屋敷、小豆島の方に提供していただきました。
ぼっとん便所、風呂は薪で焚くという昔の生活をしながらの共同生活です。
4人のスタッフを募集するので、ぜひ、声をかけて下さい。
本気で世界を変えたい!って思う人、声をかけて下さい。
年齢、性別関係なしです。
車が乗れたり、パソコンが使える人が来てくれたらうれしいです。

6、印刷屋さん募集!
こんな素敵な企画なら、うちの会社は出来るだけ頑張りますっていう企業の方、
ぜひ、声をかけてやって下さい。
新聞サイズ、見開き二枚、8ページ、フルカラーで500万部見積もりで8円以下で出来るだけ安く印刷できる企業の方、
ぜひ、声をかけて下さい。
一社じゃなく、安くて出来る限り環境に負荷をかけない印刷やさん数社にお願いしようと思っています。
今、印刷をフェアトレードで出来ないかとカンボジアでも見積もりをとっています。
  

★★★すべての問い合わせ★★★
メールアドレス info@teamgogo.net
TEL 0879-82-5567です。
本部住所 〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村甲2256-2 MAKE THE HEAVEN内 TEAM GOGO!2007事務局
尚、午前中は持続可能な村つくりに力を入れているので、1時以降にお電話いただけるとありがたいです。



◎感動無き続く人生に興味なしのバックナンバー
⇒ http://blog.mag2.com/m/log/0000123368/
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by kkiyono-lp | 2007-02-18 22:51

引越し

ひとまず、引っ越します。

明々後日に引っ越します。

何をしようかなー。

わかってるのは、「できるだろうことはしない」ってこと。

「できるかできないかのとこでいたい」ってこと。

予定調和は嫌だ。

こーなれば、こーなる、なんてもういい。

来ちゃったんだから。 ここまで。

中野の町を出て、京都の左京区へ移り、正座して暮らします。

アディオス、TOKYO! 「項羽と劉邦」面白い。

関西方面に来る方、おられましたら、いつでも連絡ください。

輪の中に居れば、また往々にして心は出会います。 

だから、「はじまり」といってしまえ!
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by kkiyono-lp | 2007-02-14 17:08

ドイツ

明日から、ドイツにいってきます。 ミュンヘンです。

ヨーロッパは初めてなので、どんな空気か楽しみです。

家とか、人とか、博物館とかを、

静かにじっくり眺めたい。

そして、心のこもったプレゼンをしてきます。


そして、最終日かなんかに、

空を見上げて、

よし、次はとりあえずこれをできるようにしよう、なんて思えたらいい。
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by kkiyono-lp | 2007-02-02 11:32