日記を引っ越しました、それといくつかのこと

日記を外部ブログにすることにしました。
もし、よかったら読んでみてくださいね☆

「Life-Performance」とは、昨日自転車に乗っていたときに思いついた単語です。
つまり「人生劇場」みたいなかんじです。
その時間的な限界がある以上、人生は客観的に見て劇場化することはやむをえないのではないかと考えます。どんなアクターがどんなことをやるかということが大事。
だが、それも暫定です。

あえて暫定を恐れず、署名をしてみようよ、キヨノ君さー、ってのが根幹です。
でも暫定に暫定を重ねていくと、なんか、うニャうニャしたものになっていくんじゃないかな、と思って、それをみていくのが楽しみな気もします。ま、それも暫定。


まず、これを読んでいるかはわからないけど、おとといくらいにちょっと誤解を生んじゃっただろう人に向けて書きます。

将来に対しての可能性を自分は諦めているというわけではないです。
ただ、現実に具体的な選択をしていく中で、ちゃんと自分が選ぶもの、または、選ぼうとするものの中をしっかり覗き見れば、実はそこには思いのほか深いことがあるんじゃないかな、というようなことをいいたかった。
言葉足らず、時間足らず。有限の壁を物理的に感じます。
要約すると、また飲んで、なんやかんやいいましょうや、ということに尽きます。
なら、最初から簡潔に書けって感じですが、そこにいたるまでのプロセスが大事じゃないかな、ってさ。

次に、昨日電車のなかで考えていたこと

るりるり、るりいろの絵の具で
キャンバスを るりるり、るりいろ 一色に塗りました
そしてその上に 赤い絵の具で
ちぃっーちゃな ハートを描きました
たくさん描きました

無為な物語言語ですが、心がこもっていて、しかも特定の他者に向けられています。
それを保障するのは、僕の署名です。

署名付の暫定が現在進行形の構成要素、か?
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by kkiyono-lp | 2006-02-28 11:51
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