高校生

高校生。

5年くらい前までは僕も高校生だったんだけど、

今日は、高校生に絡んだ(?)話。


その一、

昨日は、久しぶりにWaseda Internatinal Festivalのメンバーと会いました。

そこで、代表だったあんくんの顔の写真が面白すぎて、

笑いまくったら、高校生の時のような気分になった。

僕は、埼玉県の熊谷高校出身なんだけど、

高校のときは、日々ものすごく笑っていた。

男子校で、授業なんてそっちのけで笑ってた。

だから、たわいないことで心から笑うと、

「あれっ、この感覚は!?」ってなる。

たまにそういうことがあります。

それくらい、昨日の集まりは楽しかった。

WIFのメンバーはだんだんと、世界中に移動していくね。

それぞれの場所で、日々を暮らしているみんなを想うと、

とても愛しくなります。

Good Luck!!


その二、

『Riot!』の練習がはじまる前と、後でかなり変わったことの一つに、

僕の身体があります!

2ヶ月で5キロやせました! Riot!効果! すごい! ぱちぱち!

なので、体重が高校生の時並に戻りました!

身体が軽い!! 

なんとか、キープしたい!!

身体の調子がいいと、やはり精神的にもいいんだとおもいます。

これからは、あんまし深酒はしたくないな。。。


その三、

最近僕は、2人の高校生によく会います。

しゅうへい、と、ひさこ、といいます。

R-TASTeの仲間です。

二人とも、ものすごくいい奴で、愛しい奴らです。

今回の『Riot!』で本当に良かったと思うのは、

R-TASTeをはじめとして、たくさんの人に、

深い意味で「会えた」ということではないか、と思います。

それを具体的に表すのは難しいのだけど、

(僕の言葉は、概して抽象的なので)

ただ、表面をなでているのだけでは分からない、

人間の面白さみたいなのが、

見えたりした、ということかもしれません。

「愛しい」ということは、相手をちゃんとみたり、みようとしたりするときに、

より深くなるのではないか、なんて考えています。

なにはともあれ、二人にあえて、一緒に踊れて、

みんなと一つのものをともにつくる事ができて、

うれしかったです。

これからの未来も楽しみです。



「自分に役割があって、そのために生きるって決める」

偶然を必然だと、決める姿勢。

最近は、そんなことを考えています。
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by kkiyono-lp | 2006-09-07 12:41
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