春日明神

いままで、何度も奈良にきていたのに、一度もいったことがなかった春日大社に、ついにいくことができました。
何度も奈良にきていたのに、場所さえいまいちわかっていなかった、春日大社。

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耐えず誰かが歩いてきた道を歩いていく。1//



奈良・平城京に遷都された710年(和銅3年)、藤原不比等が藤原氏の氏神である鹿島神(武甕槌命)を春日の御蓋山(みかさやま)に遷して祀り、春日神と称したのに始まる[要出典]。社伝では、768年(神護景雲2年)に藤原永手が鹿島の武甕槌命、香取の経津主命と、枚岡神社に祀られていた天児屋根命・比売神を併せ、御蓋山の麓の四殿の社殿を造営したのをもって創祀としている。ただし、近年の境内の発掘調査により、神護景雲以前よりこの地で祭祀が行われていた可能性も出てきている。
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by kkiyono-lp | 2012-12-18 18:36
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